SONOTAさんの語学独学講座

《目次》
・巷で紹介されている外国語学習法、どれが正しいの?
・SONOTAさんの語学力&どうやって複数の外国語を学習してきたのか
・なぜこの語学独学講座が役に立つのか?
・語学独学講座の進め方
・コース、料金
・語学独学講座はこんな人にオススメ

 

 【巷で紹介されている外国語学習法、どれが正しいの?】 

よくテレビとかを見ていると、

「英語(またはそれ以外の外国語)って、一体どうやったら喋れるようになるの?」

という問いに対して、次のような答えをよく見かけるような気がしますよね。

「そんなもん、外国人の恋人を作れば自然に上達するんだよ」
「その言葉が話されている国に行って、そこに住んじゃえばいいんだよ」
(以下似たようなセリフの数々)

でもこういうのって、本当にそれで上手くいくのかどうか、疑問に思えてきませんか?

例えば、「外国人の恋人を作ればいい」と言っても、そもそも外国人の恋人ができない人はどうすればいいのでしょうか?あるいは仮に外国人の恋人ができたとしても、その恋人が日本語ペラペラで結局日本語でしか会話をしていないとしたら、語学の上達に関しては効果は見込めないでしょう。または、その恋人が日本語の喋れない人で、自分が外国語で必死にコミュニケーションを取ろうとしていても、相手が自分のレベルに合わせて喋ってくれなかったら上達しにくいし、ましてや喧嘩して別れちゃったらおしまいです。

外国に住むのにしたって同じような事が言えます。「海外に住めば言葉も自然に覚えられるよ」というけれど、そもそも海外留学するだけの余裕がない人はどうしたらいいのでしょうか?留学ではなく、会社のお金で仕事で海外駐在するにしても、自分の希望するタイミングで希望する国に都合よく行ける人なんてほとんどいないでしょう。また、仮に海外に行けたとしても、「外国に住んだからといってそれだけでは語学ができるようになる保証はない」という事を、世の中の人たちを観察してすでにお気づきの方もいらっしゃると思います。アメリカに住んでいても英語が全然伸びていない日本人はたくさんいるし、逆に5年も10年も日本に住んでいるのにロクに日本語の喋れないアメリカ人だって大勢います。僕が現在住んでいるフィンランドやそのお隣のスウェーデンにだって、10年以上住んでいるのにフィンランド語やスウェーデン語を喋れない移民はたくさんいます。

もちろん、外国人の恋人を作ったり海外に住み始めた事を「キッカケ」にして飛躍的に語学力を向上させる人もいます。その一方で、日本にいながらにして自分でいろいろ勉強して、海外在住の人や外国人の恋人がいる人と同等もしくはそれ以上の実力を身につける人もいます。

結局の所、「外国人の恋人を作れ」とか「海外に住め」とかいうアドバイスは、それに従っていようがいまいが、「それで語学が上達する人はするし、しない人はしない」という事なのです。

また、テレビだけでなくネット上でも、

「勉強なんてしなくていい!1日10分これをやるだけでOK!」

みたいな、いかにも「大した努力しないでも力がつきますよ」的な謳い文句もよく見かけますね。
これもちょっと考えてみたらわかる事だと思うのですが、たとえば語学以外のもので、1日たかだか10分程度の練習を3か月とか続けた程度で上級者になれるものって何か1つでもありますかね?

例えば大谷翔平さんや藤井聡太さんは野球や将棋で類まれな才能を持っていますが、才能のある彼らとて1日10分とかの練習や勉強を数か月やっただけでトッププロになったわけではないでしょう。ましてや、彼らほどのレベルとまではいかなくても、それなりの上級者になろうと思ったら、一般的にはもののジャンルを問わず何百時間、何千時間、あるいはそれ以上のトレーニングや勉強が必要になるのです。「1週間で外国語ペラペラ!」なんて、サヴァン症候群のダニエル・タメット(アイスランドに1週間滞在しただけでアイスランド語を習得した人)とかみたいな極めて稀な特殊能力を持った人間でなければ無理なのです。

逆に、最近は上記のような「楽して力がつく」系の広告がこれまで蔓延してきた事への反動なのか、英会話とかにしてもダイエットとかにしても、「とにかくビシビシ厳しく」といった「スパルタ系」のものが流行りだしているようにも見えます。

ただ、こういうスパルタ系の指導も、もちろん全員に効果があるわけではなく、経験者の書いたブログなどによると、結果が出る人と出ない人の差が非常に激しいようです。これも考えてみたらそうですよね。スパルタ教育っていうのは個人差を無視した指導になりがちですから、スパルタ指導の合わない人にスパルタ指導をいくらやっても効果は薄く、ただのお金と時間の無駄遣いになってしまう事だってあります。

では結局の所、実力を上げるにはどうしたらよいのか?その答えは非常にシンプル。

[1] 自分の現状に見合った十分な量の努力を続ける
[2] 自分のレベルが少し上がる
[3] 自分が取り組む課題のレベルを少しだけ上げる → [1]に戻る

上のようなサイクルを繰り返す事です。

これ、「自分の現状に見合った」って部分が非常に大事です。今の自分に合わない努力(簡単すぎる課題や難しすぎる課題)をしても効果は薄いですからね。

逆にこれさえできていれば、日本に住んでいようが海外に住んでいようが、誰かと一緒に勉強しようが独りで勉強しようが、高額なレッスン料を払おうがタダ同然の費用でやろうが、別にどれでもいいのです。

 

 【SONOTAさんの語学力&どうやって複数の外国語を学習してきたのか】 

僕はこの文章を書いている時点(2018年7月現在)で、ネイティブ言語の日本語に加えて、

英語
スウェーデン語
フィンランド語

の3つの外国語を話せます。ネイティブ言語と合わせると、一応4か国語喋れる事になります。もちろん言語によって使いこなせるレベルは同じではなく、以下のような感じです。

英語:
・海外ドラマや映画を字幕なしで楽しめる。(Once Upon A TimeとかX-MENシリーズとか。最近は日本のアニメの英語吹替版を見るのが好き)
・海外の大学の英語で行われる授業に特に苦も無くついていける
(実際、Courseraという無料(ものによっては有料だがそれでも格安)オンライン講座でいくつか海外の大学の授業を受講していた事もあります。コースの修了証もあるので証拠として添付しておきます)

【スイス、ローザンヌ大学の倫理学「組織における非倫理的決定のメカニズム」の授業】

【オランダ、アムステルダム大学の社会科学「定量的研究」と「定性的研究」の授業】

スウェーデン語:
・フィンランドのスウェーデン語圏の大学で、ちょっと苦労してはいるが一応スウェーデン語で行われる授業に一通りついていっており、ちゃんと単位も取っている。
・外国人がフィンランドの大学でスウェーデン語で行われる授業に入れてもらうための条件として、スウェーデン語力証明のテストがあったのだが、それに合格している(この時点ではまだ北欧に住んだ経験は無かった)。
(以下の添付参照)

【スウェーデン語テストB1(100点満点中91.25点)】

【スウェーデン語テストB2(合計点は数字という形では出ていないが、概ね高評価)】

フィンランド語:
・フィンランド語のみで大学の授業を受けられるレベルにはまだ達していないが、(相手にもよるが)フィンランド人相手にフィンランド語のみで1時間ぐらい会話を続けるぐらいはできる。
・フィンランド語のテストはまだ受けたことがないが、参考程度に、フィンランド語を始めて1年ちょいぐらいの時点で作ったビデオがこれ。

(注)フィンランドに住んではいるが、僕が住んでいるのはスウェーデン語圏のため、日常生活でフィンランド語で話しかけられる事は一切なく、自ら進んで勉強しない限りフィンランド語は全く上達しない環境にある。
(注)スウェーデン語や普段の大学の授業の勉強に時間を費やさなければならないため、フィンランド語には片手間程度の時間しか割り当てられていない。計算してみたら1週間平均で3時間半ぐらいだった。つまり1日平均30分ぐらいしかやっていない事になる。

※※ちなみに、僕がここでいう「外国語を話せる」とは、その言語のネイティブスピーカーを相手に1時間ぐらいまともな会話を続けられるかどうかを基準にしています。例えば、僕は以前韓国で旅行していて韓国語しか通じないエリアに入ってしまった時に、韓国語で道を聞いて教えてもらったり、順番待ちをして立っている最中に韓国人のおじさんに「君、1人かい?この前で並んでる連中はみんな同じツアーの団体客だから、ここで待ってたら時間かかるからこの団体すっとばして先に行っていいよ」と言われて順番を譲ってもらえた時に一応それを理解できていたので、韓国語も一応喋れると言えなくはないのですが、ネイティブ相手に1時間喋り続けるのは無理っぽいので、韓国語は「喋れる言語」のうちにカウントしていません(韓国語はちょっと暇があった時に3か月ぐらいかじっただけだったから、あんまり勉強してなかった)。他にも、ほんのちょっとかじったとかフレーズをいくつか知っている程度なら、ドイツ語、スペイン語、イタリア語、フランス語、ノルウェー語、タイ語、エストニア語、中国語、インドネシア語、ロシア語、アラビア語などなど10か国語以上に及ぶのですが、これらに関しては僕の韓国語のレベルですら使いこなせていないので、当然「喋れる」うちにカウントしていません※※

 

英語は大学の英語科の学部で勉強しましたが、スウェーデン語やフィンランド語はスクールなどには一切通わず独学で勉強してきました。先述の通り、スウェーデンでもフィンランドでも、現地に10年以上も住みながら現地語であるスウェーデン語やフィンランド語を喋れない外国人は多いらしく、これまで僕が直接話した事のあるフィンランド人やスウェーデン人たちによると、北欧に実際に住み始める前の段階で既に北欧言語が喋れるようになっている、それも独学でできるようになったというのは極めて珍しいそうです。

それもそのはず。日本では英語や中国語やフランス語のようなメジャーな言語は教材やスクールが充実していますが、北欧言語のようなマイナー言語を勉強しようと思っても、東京のプライベートスクールや大阪の外国語大学とかにでも行かないかぎり、教えてもらえる場所も教材も用意されていません。ですからそういう場所に通えない僕みたいな人は、ネット上で「無料で教材になりうるもの」を自分でかき集め、「いつまでに何をやるか」なども自分で計画を立て、全て自分でやるしかなかったのです。

こういった僕のバックグラウンドもあり、日本語を勉強しているスウェーデン人の友達や、英語(または他の外国語)を勉強している日本人の知人友人などに「どうやったら英語のみならず、複数の言語(しかも教材に乏しいマイナー言語)を独学で覚えられるのか?」と聞かれる事がちょこちょこあります。そういう事を聞かれるたびに聞かれた分だけ簡潔に質問に答えていたのですが、もっと体系的に、もっと深いレベルで僕のノウハウをいろんな人にシェアするいい機会になるかなと思ったのが、この語学独学講座を始めようと思ったきっかけです。

 

 【なぜこの語学独学講座が役に立つのか?】 

日本人の間で最もニーズのある外国語は英語なので、この語学独学講座を受講する人がいるとしたら、その多くは

「英語を上達させたい日本人」

となる事が予想されます。

ただ単に「日本人に英語を教える」だけだったら、今の日本にはそこら中に英会話スクールがあるし、最近は格安のスカイプ英会話もあるし、アメリカやイギリスなどよりもだいぶ費用の抑えられるフィリピン語学留学などもありますし、何もわざわざ僕の語学独学講座を受講する必要はないと思われるかもしれません。

しかし、僕の語学独学講座には上記のサービスとは決定的に違う部分があります。それは

「英語を教えるのではなく、『語学の独学のやり方』、つまり『方法論そのもの』を教える」

という事です。

「語学の独学のやり方そのもの」を覚えてしまう事の強みとは何か?それはあなたが

「自立した学習者」

になれるという事です。

自立していない学習者は、誰かに教えてもらっている間は上達できても、その「教えてくれる誰か」がいなくなった途端に上達がストップしてしまいます。例えば、英会話スクールに通うのをやめてしばらくすると英語を忘れてしまう人、英語圏の国で語学留学してても、日本に戻って英語を使わない日々がしばらく続くと英語を忘れてしまう人などです。

それに対して自立した学習者は、今自分が日本にいようと海外にいようと関係なく、自分の勉強中の言語を上達させるには次に何が必要か、今の自分には何ができるかを自分で考え、自分で実行に移す事ができます。これはつまり、「教えてくれる誰か」がいなくなった後でも成長し続ける事ができるという事です。

さらに、僕がこの「語学独学講座」で伝授するのは「英語」ではなく「語学の独学のやり方そのもの」ですので、その気になれば英語以外の言語にも応用可能です。実際、僕自身はこの独学理論を使い、習得が難しいと言われている北欧言語を覚えています。今は大学の勉強などで忙しいですが、時間に余裕ができればさらに新規で他の言語を独学で習得する事も視野に入れています。

今の所、僕の知る限りはこういった事ができる人は世界でもそれほどたくさんいません。例えば、幼い頃から日本語と英語のバイリンガル環境で育った人で、日本語と英語に関してはネイティブレベルで使いこなせても、大人になってからさらに何か1つ新しく言語を覚えようと思っても、なかなかまともに使いこなせるレベルまで覚えられないという人はたくさんいます。僕は現在フィンランドのスウェーデン語圏に住んでいて、僕の友人や知人には4~5か国語ぐらい喋れる人はけっこうたくさんいますが、それは言語の吸収力の高い幼少期に多言語環境で育ったからそれらの言語が喋れるようになっただけであり、こういう人たちもいったん大人になってからは、そこからさらに新しく言語を勉強しようとしても、「言語の勉強のやり方」自体を知っているわけではないため、独学では覚えられない人が多いのです。

僕は日本生まれの日本育ちで、インターナショナルスクールに通っていたわけでもありません。高校卒業した直後は北欧言語どころか英語すらも喋れませんでした。実際、大学では英語科の学部に入ったのですが、その大学の英語の先生による語学力診断のための英語での面接を受けたら、まだ当時18歳だった僕は一番下のレベルのクラスに振り分けられてしまいました。

こんな僕みたいな、元から語学力が高いわけではなかった人間でも、「語学の独学のやり方そのもの」を覚えてしまう事によって、英語だけでなく複数の言語を習得する事が可能なのです。そして、僕の「語学独学講座」は、あなたを「先生に教えてもらわなくても自分で語学を上達させ続ける」事ができるようなるようにお手伝いする、

「自立支援のためのトレーニングプログラム」

なのです。

あなたも

「自立した学習者」

となり、

「大人になった後からでも自分で新しく言語を覚えられる人」

になりませんか?

 

 【語学独学講座の進め方】 

僕の語学独学講座を受ける人も、まだ受けるかどうか決めかねている人も、まず最初に

60分の無料体験レッスン(スカイプ電話使用)(お申込みは【お問い合わせ】から)

を1回受ける事ができます。

この無料体験レッスンでは、主に

・現在の語学力診断
・語学の勉強に関する相談に乗る

の2つを行います。

無料体験レッスンを経て、実際に「語学独学講座」を受講していただく事になった場合は、次に

「学習傾向の診断」

というものを行います。

どんな人にも大なり小なり「学習の癖」というのがあります。ここで言う「癖」とは、本来学習時間を費やすべき所にあまり時間を使っていなかったり、逆にそれほど労力を費やさなくてもいい部分に力を注ぎ込むような事を言います。ここに偏りがありすぎると今後の学習活動の効率が上がらない恐れがあるので、偏りすぎた癖はなるべく早い段階から矯正するようにします。

僕の「語学独学講座」では、この「学習の癖」によって生じる「時間の無駄・労力の無駄」をなるべく削り、且つ一定の学習時間を毎週確保していただく事で学習成果を上げるのを目指すというのが主なスタイルとなります。

語学学習の根本的な原理の部分については、受講者全員にほぼ同じように教えますが、それをどのように応用するかは、個々に合わせてカスタマイズさせていただきます。従って、人によっては「語学全般に関する相談に乗る」コンサル系のレッスンが多くなる事もあれば、英会話を多めに入れたりする事もあるでしょうし、もちろんそれ以外のパターンもありえます。

 

 【コース・料金】 

語学独学講座では2つのコースを用意しています。
(お申込みや質問は【お問い合わフォームからご連絡ください)

・12週間コース(1回60分を基本週1回のペースで12レッスン)6万円
・24週間コース(1回60分を基本週1回のペースで24レッスン)10万円

どちらのコースも教える内容は基本的に同じですが、僕のレッスンを受けられる回数が違います。従って、

例えば上級レベルに行くための壁がなかなか破れずに悩んでいるけど、一応既にある程度は喋れるし、24回もレッスンを受けなくても、12レッスンあれば自分が必要な事を十分学べそうだと思う方は12週間を、時間をかけてみっちりと学びたいという方は24週間を選ぶとよいかなと思います。

12週がいいのか24週がいいのか判断がつかない人は、とりあえず12週の方をやっちゃうというのもありです。もし12週終わった時点で満足ならそこで僕の講座を卒業して後は自分で勉強してもいいし、学び足りないと思ったら、その場ででもある程度時間をおいてからでも、12週コースと24週コースの差額の4万円を追加で支払えば24週コースにアップグレードする事もできます。

60分のレッスンを週1回、それを12週で6万円、24週で10万円という金額が高いのか安いのか、いまいち相場がわからないという方がいらっしゃるかもしれませんので、少し比較対象を出しましょう。

とある大手英会話スクールでは、「プライベートレッスン」というのがあるのですが、こちらは60分×週1回を8か月間で約38万円だそうです。6か月分に直したとすると、28万5千円ですね。同じ英会話スクールで、価格抑えめのコースで50分×週1回を12か月で約13万3千円というものもありました。半年だったとしたらその半分の6万6500円。でもこれは1レッスンが50分でこの値段ですから、もしこれが60分だったとしたら、7万9800円相当といった所ですね。他にも、「スパルタ系の英会話」では、3か月でレッスン数25回で45万円というものもあります。

つまり、僕の語学独学講座は大手英会話スクールの低価格帯のコースよりは少し高く、高額コースやスパルタ英会話などと比べるとだいぶ値段が低いという事になります。ただし、僕の語学独学講座は英語を教えるだけではなく語学全般に通用する理論を実践していただくので、一度覚えてしまえば英語以外の言語にも応用可能な非常にコストパフォーマンスの良いノウハウであるという事は再度強調しておきます。

※※ちなみに、この語学独学講座をご契約いただいた場合、僕にお支払いいただくのはコース料金のみです。コースが始まってからコース料金とは別に教材を売りつけて、追加で利益を上げるような後出しじゃんけん的な手法は取らない事を、あらかじめここで宣言しておきます。(ていうか、英語教材の売りつけなんてやったらもはや「独学のやり方講座」じゃなくなっちゃいますし、英語以外の言語には対応できないですしね)※※

※※メールによる質問や相談は、(内容にもよりますが)僕の語学独学講座を受講しているしていないに関わらず原則無料で無制限にできます※※

 

 【語学独学講座はこんな人にオススメ】 

・自立した語学学習者になるためのキッカケがほしい人
・地道な努力をコツコツと積み重ねられる人
・自分の学習活動の問題点に気づいたら、すぐに直そうと努力できる人
・疑問に思う事があれば、自分から積極的に質問をできる人
・なぜ語学を上達させたいのかの目的がはっきりしている人
etc

上記のような人は、かなり伸びシロがあると思います!

逆に、

・上記の項目に当てはまらない人
(特に1か月とか勉強しただけでペラペラになるみたいに思っている人)

は、残念ながら僕の語学独学講座を受けてもあまり効果が得られない可能性がありますので、予めご了承ください。

では、無料体験レッスンに興味がある方は、【お問い合わせ】フォームからご連絡ください!
質問だけという方でも、お気軽に^^

コチラからはレッスンの体験談が見られます!